環境への取組

私たちは環境への取組として様々な事に
目標を掲げて日夜取り組んでおります。

VISION/環境整備株式会社の環境へのビジョン

私たちは
この新潟地域の環境を
守ります

福島潟には、春になると一面に春の日差しを浴びて成長した菜の花が黄色いじゅうたんのように咲き、 冬には国の天然記念物であるオオヒシクイが飛来し、冬を過ごします。福島潟を中心に、高森の大ケヤキ、 海辺の森といった豊かな自然のある新潟市北区で過ごす地域住民の生活を支え、環境を守ります。
そのために私たちは2015年の国連サミットで採択された、SDGs(持続可能な開発目標)に賛同し、 その目標を達成するため、日々取り組みを行っております。


ビジョン達成のための3つの取組
SUSTAINABLE DEVELOPMENT GOALS

SDGsとは?

SDGs(持続可能な開発目標)とは、2001年に策定されたMDGs(ミレニアム開発目標)の後継として、2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標です。 持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)ことを誓っています。
SDGsは発展途上国のみならず、先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり、日本としても積極的に取り組んでいます。

環境整備でもSDGsの取り組みに賛同し、この新潟地域の環境を守ることを通じて、持続可能な世界を目指すための貢献をしていきたいと考えています。

01

安全な水とトイレを
世界中に

維持管理事業(一般家庭や施設の浄化槽維持管理、下水処理施設の保守管理など)を通し、地域住民の皆様が安心してトイレを使えるように、そして地域の環境を守るために少しでも水質の良い安全な排水ができるよう取り組んでおります。

02

エネルギーをみんなに
そしてクリーンに

山梨県身延町の飯富太陽光発電所による太陽光発電を通し、持続可能で安心なエネルギーの確保を目指します。

03

住み続けられる
まちづくりを

地域の下水道管理や廃棄物の管理を通して、よりよい生活環境を目指し、地域の人々が住みやすい環境つくりに寄与します。

環境整備株式会社は
これら3つの目標に取り組み、
地域住民の生活と環境を守るために
取り組んでいきます。

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